カテゴリー「昆虫」の57件の記事

2009年10月 8日 (木)

昆虫は身近にいる(その57)

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キアゲハです。8月29日、札幌百合が原公園にて撮影。画像/Click/

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2009年10月 7日 (水)

昆虫は身近にいる(その56)

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ジャノメチョウです。自庭にて左7月21日、右9月29日撮影。画像/Click/

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2009年9月14日 (月)

昆虫は身近にいる(その55)

Insect_blog551 Insect_blog552

モンキチョウの♂とジャノメチョウの♂です。8月29~31日に自宅付近で撮影。画像/Click/

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2009年9月 5日 (土)

昆虫は身近にいる(その54)

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コオロギ科のカンタン(邯鄲、中国では天蛉と呼ぶ)です。体長15mm程度。画像は両方とも産卵管があり雌です。鳴くのは雄で鳴き声はすばらしい。8月24~25日撮影。画像/Click/

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2009年9月 1日 (火)

昆虫は身近にいる(その53)

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ドロバチ科のスズバチです。3cm位の大きさですが、腰のくびれは驚きです。自庭にて9月1日撮影。画像/Click/

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2009年8月24日 (月)

昆虫は身近にいる(その52)

Insect_blog521 Insect_blog522

ツユムシの中で翅が短いのでエゾツユムシの♀と思います。石狩市で8月21日撮影。
画像/Click/

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2009年8月11日 (火)

昆虫は身近にいる(その51)

Insect_blog511 Insect_blog512

イトトンボです。石狩市にて8月10日撮影。画像/Click/

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2009年8月 2日 (日)

昆虫は身近にいる(その50)

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アゲハです。7月31日撮影。画像/Click/

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2009年7月13日 (月)

昆虫は身近にいる(その49)

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エゾコマルハナバチの雌だろうと思います。画像/Click/

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2009年1月28日 (水)

昆虫は身近にいる(その48)

Insect_blog481 Insect_blog482

スズメバチの一種です。以前に撮ったものは昆虫(その18)にあります。画像/Click/

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2009年1月23日 (金)

昆虫は身近にいる(その47)

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詳しいことはわかりませんがハナバチの仲間でしょう。画像/Click/

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2009年1月19日 (月)

昆虫は身近にいる(その46)

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ドロバチ科のオオフタオビドロバチです。画像/Click/

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2009年1月17日 (土)

昆虫は身近にいる(その45)

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Insect_blog453カメムシ目のキバラヘリカメムシの成虫と幼虫です。

自庭のツルウルモドキに生息していました。
そのほかニシキギ、マユミにも同様に見られます。画像/Click/

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2009年1月15日 (木)

昆虫は身近にいる(その44)

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オオモンシロチョウです。画像/Click/

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2009年1月13日 (火)

昆虫は身近にいる(その43)

Insect_blog431 Insect_blog432

ヤマジガバチです。画像/Click/

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2009年1月11日 (日)

昆虫は身近にいる(その42)

Insect_blog421 Insect_blog422

コウチュウ目のカミキリムシの仲間。アカハナカミキリです。画像/Click/

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2008年10月30日 (木)

昆虫は身近にいる(その41)

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ヒメウラナミジャノメ(左)とヒョウモンチョウ(右)の一種です。前者は35mm前後の大きさで6月26日、後者は55mm程度で8月10日、いずれも自庭内で撮影。画像/Click/

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2008年10月16日 (木)

昆虫は身近にいる(その40)

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コヒオドシです。自宅庭にて9月4日撮影。画像/Click/

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2008年10月 5日 (日)

昆虫は身近にいる(その39)

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ヒメアカタテハです。開長5.5cm位でしょうか、黄色い花の蜜を吸っていた。幸運にも、私を警戒しつつ、花から花へと飛び交いながら撮影のチャンスを充分与えてくれ、裏も表も撮ることができました。。10月2日撮影。画像/Click/

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2008年9月29日 (月)

昆虫は身近にいる(その38)

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フタスジチョウです。今夏、自庭の花にやってきました。花を時々見ていなければ、なかなかチョウは撮れません。ほとんど偶然です。7月15日撮影。画像/Click/

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2008年9月15日 (月)

昆虫は身近にいる(その37)

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トンボです。アキアカネより小形で、翅の付け根、翅の先端部、尾の赤が際立っています。種類の詳しいことは分りませんが、たぶん「・・・アカネ」ではないかと思っています。石狩市との境、札幌の「水のふれあい広場」で撮影。画像/Click/

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2008年9月 4日 (木)

昆虫は身近にいる(その36)









ノシメトンボです。画像/Click/

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2008年8月31日 (日)

昆虫は身近にいる(その35)

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ジャノメチョウの♂です。画像/Click/

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2008年8月25日 (月)

昆虫は身近にいる(その34)

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アキアカネです。画像/Click/

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2008年8月19日 (火)

昆虫は身近にいる(その33)

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イトトンボ(No.2_end)です。
画像を/Click/してご覧ください。

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2008年8月12日 (火)

昆虫は身近にいる(その32)

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イトトンボ(No.2)です。以前のものは昆虫(その9)にあります。画像/Click/

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2008年8月 2日 (土)

昆虫は身近にいる(その31)

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シオカラトンボの雄(6/30撮影)と雌(8/1)です。画像/Click/

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2007年12月25日 (火)

昆虫は身近にいる(その30)

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ハナアブ科の仲間です。
白い花がバックだと少しは様になるようです。

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2007年11月28日 (水)

昆虫は身近にいる(その29)

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ハナアブ科のヒラタアブの一種です。

10mm位の大きさですが、黄色いしま模様がくっきりして割合感じがよい。
花の蜜を吸ったり花粉を食べているようです。この種のアブは非常に多く、正しい名前を付けるには観察不足で自信はありません。


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2007年11月23日 (金)

昆虫は身近にいる(その28)

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スカシバガ(透翅蛾)の中の一種です。
蜂に似ているがなんとチョウ科の蛾の仲間です。翅が透明でハチに擬態しているようで、不思議な蛾です。
近くにブドウを植えてあるのでブドウスカシバガかなと思っていますガ。画像/Click/

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2007年11月22日 (木)

昆虫は身近にいる(その27)

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ユキムシ(雪虫)と言えば、あの虫だと思うでしょう。
正式な名前はトドノネオオワタムシとかコオノオオワタムシという。この白い綿のような小さな虫を見かけると、間もなく雪の降る季節となり冬到来となります。それにしても、この虫を写真で拡大して見るのは初めてです。

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2007年10月30日 (火)

昆虫は身近にいる(その26)

Insect_blog262 Insect_blog261

クジャクチョウで、左は蜜を吸っているところ。画像/Click/→前出昆虫(その5)

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2007年10月24日 (水)

昆虫は身近にいる(その25)

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シオヤアブです。
グロテスク気味ではあります。アブが昆虫を捕らえ、食べるなんて思ってもいませんでした。調べてみると、麻酔を打ち込んだ後、体液を吸って食としているようで、驚きです。体長は25mm程度で、右は雄です。画像/Click/

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2007年10月18日 (木)

昆虫は身近にいる(その24)

Insect_blog241 Insect_blog242

ハナバチの一種です。

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2007年10月12日 (金)

昆虫は身近にいる(その23)

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キアゲハです。
(その12)では翅の表ばかりでしたが、これは側面、裏を撮っています。
また、キアゲハの幼虫の食草はセリ科の植物(エゾニュウ、オオバセンキュウ、ニンジンなど)です。画像/Click/

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2007年10月 1日 (月)

昆虫は身近にいる(その22)

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ミツバチの仲間でハナバチですが、
詳しい種類は分かりません。花を撮っていることから、蜂とはよく出会います。
花に潜ったり出てきたり忙しく動き回るので、けっこう写しにくいものです。画像/Clik/

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2007年9月28日 (金)

昆虫は身近にいる(その21)

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アゲハです。
一ケ月以上前の夏に撮影したもので、時期遅れです。お許しを。ラベンダーの花の蜜を吸っているところです。/Click/
ついでに幼虫を続きにのせておきます。

続きを読む "昆虫は身近にいる(その21)"

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2007年9月26日 (水)

昆虫は身近にいる(その20)

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またツユムシです。
(その11)では翅の生えていないものでしたが、今回は立派な翅を持っています。
庭のダリアの花の上で数回見ていますが、初めは何をしているのかは分かりませんでした。
実は食事中だったのです。
なるほど、画像を見ると花びらを食べている最中です。画像/Click/


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2007年9月22日 (土)

昆虫は身近にいる(その19)

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コキマダラセセリです。
全体の割りに胴体が太く触覚は棒状。セセリチョウ科で種類は多い。華麗な蝶らしくないのですが、庭にはよくやって来ます。

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2007年9月19日 (水)

昆虫は身近にいる(その18)

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スズメバチ(雀蜂)です。雀蜂といっても10種ほどいるのですがオオスズメバチ、キイロスズメバチなどにより毎年30人位の人が死亡しているというあの恐ろしい蜂です。突発的なこと以外、性質を知り対応すればそれほど被害にあわないのですが。とにかく刺激しないようにして撮ることです。

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2007年9月14日 (金)

昆虫は身近にいる(その17)

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コガラです。前出、野鳥(その12)画像/Click/>


シオカラトンボの♀(左)と♂です。雄の飛ぶ姿によく出会いますが、雌はなかなか見当たりません。画像の雌は6月18日に撮ったものです。

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2007年9月10日 (月)

昆虫は身近にいる(その16)

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イトトンボの産卵風景です。尾の節々はこのためにあるのかと思ったりします。
撮影時、ゴミのようなものがヒシの葉の上にあると思っていたが、実は小さな生き物達でした。また、このトンボの正しい名には自信がありませんが、♂♀の区別ができ、一歩前進でしょうか。画像/Click/

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2007年9月 8日 (土)

昆虫は身近にいる(その15)

Insect_blog151 Insect_blog152

エゾシロチョウといって、日本では北海道のみ分布するらしい。サクラなどバラ科の樹木に産卵、幼虫は越冬し、春になると集団で発生。若葉を食い荒らす。


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2007年9月 5日 (水)

昆虫は身近にいる(その14)

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アキアカネ(秋茜)です。
左が♀で右が♂と思うのですが、自信はありません。俗称赤トンボと言われており、ノシメトンボと共に一番よく見かけるトンボちゃんです。

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2007年8月29日 (水)

昆虫は身近にいる(その13)

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ノシメトンボの雌(左)と雄と思います。私の住む周辺で一番よく見られるトンボです。

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2007年8月28日 (火)

昆虫は身近にいる(その12)

Insect_blog121

キアゲハです。
今年は、このチョウをとるチャンスに恵まれず、ほとんど諦めていました。花壇の境界杭にとまるのを20m先から発見。飛び立ってはまた同じ処へ戻るようなので、4m位まで接近し待機していたことが成功し、表全開の状態でとることができました。幸運の一言でした(8月25日撮影)。

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2007年8月23日 (木)

昆虫は身近にいる(その11)

Insect_blog111 Insect_blog112

まだ完全に翅の生えていないツユムシの子です。

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2007年8月17日 (金)

昆虫は身近にいる(その10)

Insect_blog101 Insect_blog102

ベニシジミ(シジミチョウ科)です。
最近「北海道の蝶」、「札幌の昆虫」という図鑑を購入。付近で撮ったものはほとんど判明できることになっていますが、撮影数の少なさ、失敗作などで佳作が生まれません。散策しているうちに増えると思ってはいますが・・・

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2007年8月 8日 (水)

昆虫は身近にいる(その9)

Insect_blog91 Insect_blog92

イトトンボです。イトトンボの種類は10以上あると思いますが、その判別は容易なものでありません。勝手に判断を下す自信がありませんのでイトトンボとしました。

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2007年7月25日 (水)

昆虫は身近にいる(その8)

Insect_blog81

シオカラトンボの♂です。5m先から500mm(換算750mm)の手持ち撮影でした。

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2007年6月27日 (水)

昆虫は身近にいる(その7)

Insect_blog716月8日に撮ったものでヨツボシトンボといいます。遊水地の小さな水溜りにいたのですが、初めて見て、初めて撮ったトンボです。翅に4つの黒点があることからこの名があるらしい。昆虫を専門に写しているわけでもないので、あまい写真となっています。

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2007年3月15日 (木)

昆虫は身近にいる(その6)

Insect_blog61去年の夏、カエデにとまって一休みのアゲハを撮ってみました。
花でもないのに、このような所に止まっているのは珍しいことだと思いますが。何か訳でもあるのでしょうか。

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昆虫は身近にいる(その5)

Insect_blog51タテハチョウ科でクジャクチョウです。よく見られるチョウで眼のような模様があり、目立ちます。
飛んでいるのは当たり前ですが、よく地べたで休んでいるところを見かけます。何をしているのかわかりませんが。

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昆虫は身近にいる(その4)

Insect_blog41また、アゲハチョウ科アゲハですが、今度は産卵している姿です。幸い庭にはサンショウが植えてあるので、この蝶はこの葉に卵を産みつけにやってきます。幼虫はこの葉を食べながら成長し、大きくなる頃、葉はほとんど食べつくされてしまいます。サンショウの木をもっと増やしたい気持ちです。
葉が成長してくると、また同じことが繰り返されます。

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2007年3月13日 (火)

昆虫は身近にいる(その3)

Insect_blog31自宅の庭で菊の花にチョウがとまっているのを見て、慌ててカメラ持参。といってもよくチャンスを逃しています。幸運にも何とか写すことができました。まったく油断はできません。調べてみるとヒメアカタテハという蝶のようです。

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昆虫は身近にいる(その2)

Insect_blog21このトンボの正式な名前が解らなかったのですがコメントをいただき(2007/3/17)、このしめとんぼらしいのです。あるいはのしめとんぼかも。子供の頃から今も親しく付き合っているトンボで、夏から秋にかけて我が家の庭にいつも訪れ、青空を飛び回り心を和ませてくれる益虫です。

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昆虫は身近にいる(その1)

昆虫の種類・数は計り知れない。中でも蝶は派手で目に付きやすく、
Insect_blog111身近にみられ題材として不足はないが、何しろあちこち忙しく飛び回るのでついていけない場合がほとんどである。庭の花に舞いこんだアゲハチョウです。

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