カテゴリー「無題」の32件の記事

2009年10月26日 (月)

エノコログサ(無題32)

Enokorogusa_blog321 Enokorogusa_blog322

エノコログサです。イネ科の一年草。円柱状の穂の形が犬の尾に似て、「いぬころ草」が訛りこの名があるらしい。8月25日撮影。画像/Click/

| | コメント (0)

2009年10月12日 (月)

ホソノゲムギ(無題31)

Hosonoge_blog311 Hosonoge_blog312

ホソノゲムギ(タータンムギ)です。8月29日札幌百合が原公園にて撮影。前年のものと説明は(無題28)にあります。画像/Click/

| | コメント (0)

2008年9月21日 (日)

魚群(無題30)

Ugui_blog301

Ugui_blog302
Ugui_blog303
ウグイの群です。沼で捕獲したウグイの稚魚(4~6cm)を水槽に放ち、撮ってみました。
一方向に泳がせるのに苦労しました。画像/Click/

| | コメント (0)

2008年7月 5日 (土)

サクランボウの季節(無題29)

Sakuranbo_blog291 Sakuranbo_blog292

サクランボウ(桜ん坊・桜桃)です。桜の果実の総称なんですね。画像/Click/

| | コメント (0)

2008年6月29日 (日)

ホソノゲムギ(無題28)

Hosonoge_blog281
ホソノゲムギ(タータンムギ)です。

イネ科でオオムギの一種らしい。原産は東アジア、北米で冷涼な北海道で育ちやすく、その細い穂が美しく鑑賞用としてあるようだ。札幌の百合が原公園内に僅かばかり植えられていました(撮影日6月25日)。画像/Click/

| | コメント (0)

2008年5月19日 (月)

ハツユキカズラ(無題27)

Kazura_blog271ハツユキカズラ(初雪葛)です。

キョウチクトウ科のつる性低木で観葉植物らしい。
新葉の色が様々で斑もついている。
小さな鉢の中から、こんな枝葉が出てきました。

| | コメント (0)

2008年5月 6日 (火)

シラカンバの若葉と花(無題26)

Shirakanba_blog261
シラカンバ(白樺:カバノキ科)は雌雄同株で雄花、雌花をつけます。
雄花は5cm位の長さで、長枝の先端から尾状に垂れ下がっています。
これらが原因で花粉症になり悩んでいる人が多いとか。

| | コメント (0)

2008年4月24日 (木)

ツクシの春(無題25)

Tsukushi_blog251
待ちに待った春になると、どこでも出会うツクシ(土筆)です。4/23撮影。画像/Click/

| | コメント (0)

2008年3月 4日 (火)

冬のナナカマド(無題24)

Nanakama_blog241Nanakama_blog242

冬のナナカマドの実です。約一ヶ月前に撮ったもので、今は赤い実も鳥に食べ尽くされ、ついていません。日差しもやや春らしくなりかけ、時期はずれの投稿にならないよう、今のうちに。
画像/Click/

| | コメント (0)

2008年2月 1日 (金)

サイロのある冬景色(無題23)

Sailo__blog231
サイロとは冬季間、家畜の飼料を蓄えておく円筒形に建てた倉庫。酪農地のほとんどに見られます。画像/Click/

| | コメント (0)

2008年1月22日 (火)

ほおずき2題(無題22)

Hoozuki_blog221 Hoozuki_blog222
ほおずき(酸漿)です。

夏、秋に撮ったもの。ナス科の多年草で六角の袋で包まれている。
中の実は赤いが袋が変色している姿を2つあげてみました。

| | コメント (0)

2007年12月13日 (木)

こんな写真もありました(無題21)

Budoh_blog211_2 Fuji_blog212
今年の写真を整理していると、こんな写真が出てきました。

少しは光を意識したものらしくブドウとフジの葉を撮った写真です。
画像/Click/

| | コメント (0)

2007年11月 7日 (水)

紅葉でも色が違う(無題20)

Kaede_blog201_2 Kaede_blog202

| | コメント (0)

2007年11月 3日 (土)

防風林の中で(無題19)

Tohboku_blog191 Tohboku_blog192

防風林の中で倒木し、そして朽ち果てようとする光景がありました。

| | コメント (0)

2007年11月 2日 (金)

紅葉するモミジの葉っぱ(無題18)

Kaede_blog181
カエデは蛙手から名づけられ、モミジは色(赤・黄)をもみだすとか、「もみず木」の意味で、元来は同じものらしい。
また、園芸上からの葉の分け方では、カエデは3烈以内、切れ込み浅く、黄葉が多い。モミジは5烈以上、切れ込み深く、紅葉が多いものを言うらしい。
画像のモミジは紅葉時、葉の色が一様でなく、斑(ふ)入り状になっている。

| | コメント (0)

2007年10月 7日 (日)

花ゴボウと枯牛蒡(無題17へ)

Gobo_blog171 Gobo_blog172

ゴボウ(牛蒡)です。

キク科の多年草で、総苞(そうほう)にトゲのある花を咲かせます。
周知のように根・葉は食用になり、漢方薬にもなっています。少年の頃、丸くトゲある花を相手にぶつけ合ったりしてキャーキャーと笑いながら遊んだものでした。
衣服などにくっつくことからカギ状フック(面ファスナー)を連想し、調べたところ、その発案者は、まさに野ゴボウからヒントを得たといいます。画像/Click/

| | コメント (0)

2007年9月25日 (火)

ススキ百本(無題16)

Susuki_blog161

夏も過ぎ、野はススキばかりが目に付くこの頃です。
風に揺れる一塊のススキの形は様々で、その姿は撮り方により左右されるのですが、この度は、このような感じのものを選んでみました。画像/Click/

| | コメント (0)

2007年8月19日 (日)

大倉山ジャンプ台の謎々(無題15)

Ohkurayama_blog151 Ohkurayama_blog152

いずれの写真も大倉山ジャンプ台の下から撮ったものですが、違いがお分かりですか。左の画像が正しいのですが、右の画像をどのように撮ったかです。ヒントは左の画像の左側の部分にあります。

続きを読む "大倉山ジャンプ台の謎々(無題15)"

| | コメント (0)

2007年8月11日 (土)

宇宙グモ(無題14)

Kumo_blog141 Kumo_blog142

クモ糸のおりなす世界。天国と地獄、宝石に囲まれたお金持ちのクモか。レンズを通すと不思議な見え方になるものですね。

| | コメント (0)

2007年5月31日 (木)

タンポポの種(無題13)

Tanpopo_blog131 Tanpopo_blog132 Tabpopo_blog133

| | コメント (0)

2007年5月26日 (土)

ヤマナラシ(無題12へ)

Yamanarashi_blog121

ヤナギ科のヤマナラシ(ハコヤナギ)です。幹が白みがかっている落葉高木で日本のポプラに当たります。風により葉が揺らぎ音を出すところから「山鳴らし」といい、箱柳、漢名「白楊」ともいう。

| | コメント (0)

2007年4月22日 (日)

つくしとタンポポ(無題11)

Tsukusi_blog101
マクンベツ湿原の帰り道、茨戸川の土手を下ってみると、ほんの一地点にタンポポと対になったつくしを発見。
題材は予期もしてないところにあるものですね。

| | コメント (0)

2007年4月 2日 (月)

変なツララ(無題10)

Phot_blog101
ツララともしばらくお別れです。永い冬も
とうとう終わりました。明日から春です。

札幌市内の積雪が三日、ゼロとなり「積雪ゼロ」は平年より七日早く、この日が「根雪の終日」となるもよう。(北海道新聞)
また今冬の札幌は、累積降雪量が543cmと、平年(622cm)より少なかった。

| | コメント (2)

2007年4月 1日 (日)

月(無題9)

Spe_blog91_1

| | コメント (0)

枝に積もる雪(無題8)

Photo_blog81

我が家周辺の雪も9割ほど融け、待望の4月となりました。地面からもやっと新芽が出始め、花になる日も近づいています。枝に積もる雪の花ともお別れです。

| | コメント (0)

2007年3月30日 (金)

ピラミッド館内展示物(無題7)

Moere_blog71_1
モエレ沼公園のガラスのピラミッド館内に展示されているもの(無題6の続き)

続きを読む "ピラミッド館内展示物(無題7)"

| | コメント (0)

2007年3月29日 (木)

ピ゜ラミッド館(無題6)

Phot_blog61_1

札幌のモエレ沼公園にあるガラスのピラミッド館です。この公園は彫刻家イサム・ノグチが基本設計したもので「海の噴水」、人工の山「モエレ山」などもオープンしました。

| | コメント (0)

2007年3月14日 (水)

ねむの木の花・種(無題5)

Nemuhana_blog11 Nemutane_blog21
去年の夏から晩秋にかけて、合歓の木(ねむのき) の花とその後の種を写しました。花はふさのようになって淡い紅色です。マメ科ですので種はさやで包まれています。まだ2m位の低木ですが、この年から急に花の数が増えだしました。 本年は、花からどのようにして右の種になるのか、その中間部を観察しようと思っています。

| | コメント (0)

オンコの実は赤い(無題4)

Mim_blog21小さなオンコ(イチイ)の苗木を育てて10年にもなりましょうか。
背の丈は約2m。なぜか赤い実が多数密集してつき、秋には庭の風景の一部ともなっています。
動くものでもないので、何度も撮りましたが、これが一番いいみたいです。

| | コメント (0)

風景というより模様(無題3)

Koyo_blog3_1石狩市の自宅付近は山もなく殺風景でありますが、誇れるところは防風林があちこちにあることです。
秋になり限られた林の中の細道を歩くとたまたまこのような景色に出っくわします。
風景でもなく花でもなく模様です。したがってカテゴリーの無題BOXに入れることにしました。

| | コメント (0)

横風を受けるすすき(無題2)

Susuki_blog21鉄塔の根元に、すすきの小群が目に入り風を受けていた。
自転車での走行も風のため気分のよいものではなかったが、道路沿いから素早く撮って帰路に着いた。結果として、以外にもすすきの力強さが表現されていることに気づき保存したわけ。
鉄塔とすすきと比べてどちらが長生きするかといえば、すすきに軍配が上がるようなきがします。

| | コメント (0)

2007年3月13日 (火)

不思議なほうずき(無題1へ)

秋の終わり頃、真っ赤になったほうずきが何の仕業か異様な模様になっていた。Mim_blog11_1

虫にでも食べられたかと思っていますが、それにしても見事で几帳面な後始末に驚きます。
庭に数年ほおずきを植えてはいますがこのようなことは初めてです。
どのような虫様がなしたのでしょうか。
おかげさまで珍しい写真の一つになりました

| | コメント (0)